飲食店の差別化7

「飲食店の差別化7」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

中小・個人の飲食店が他店舗と差別化し
顧客の支持を得るためには

あなたのお店のコンセプトを実現する為の努力、
あなたのお店の想いを伝えるための努力、

が絶対的に必要です。


これを「こだわり」というわけです。

よく目にし耳にする言葉です。



いかに自店のこだわりを持ち、強みや売りを持ち、

そしてそれをいかにより多くの人にわかりやすく伝るか、


が成功と失敗の分かれ目となるのです。



「こだわらなければ」なりません。


どこかで妥協したり、どこかであきらめたりすると
それが顧客に伝わり支持されません。


・徹底的にこだわり
・細部にこだわり
・こだわり続ける

という強い信念が必要です。



ある繁盛とんかつ店では商品に対するこだわりが
尋常ではありません。

・肉にこだわり、最終的には自社ブランドの豚肉を開発しました。

・油にこだわり、日本中のありとあらゆる油を研究し続けています。

・パン粉はもちろん自社向けに仕様書発注しています。

・キャベツやドレッシング、ソース、漬物、ご飯、味噌汁・・・
 すべてにおいて日々研究し、改善し よりよいものを
 提供しようと努力しています。

・このお店はとんかつ弁当の売上が全体の2割を超えています。
 月2回行なわれる店長会議では各店舗が自店で作ったとんかつ弁当を
 持ち寄り、全員で評価する活動を行なっています。
 
 そしてその評価基準は、
 とんかつの見た目や揚げ方、盛り付け方はもちろん、
 ご飯の上にかけるゴマの数とバランスにまで及びます。
 「この弁当のゴマは3粒多い・・・」というように。


・もっともっと良いものを
・もっともっと喜ばれるものを

そして

・もっともっと代金の頂けるものを

作り上げる為に現在も徹底的に努力し、研究し続けています。

こういった継続的な、そして徹底的な努力を社員、パート、
アルバイトが一丸となって日々行っているのです。



ここまでやったら他の普通の店はかないません。
チェーン店や大手企業も歯が立ちません。


客単価は他に比べても結構高いのですが、
それでもお客様の足は途切れることがないのです。


あなたの店の「こだわり」は何ですか?
あなたの店の「強み」は何ですか?


・・・本当に自信を持って「こだわって」いるといえますか?
・・・本当に他に比べて「強い」といえますか?

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化6

「飲食店の差別化6」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
・飲食店の基本は
 「料理を美味しく楽しんでいただくこと」。


だとお話しました。


飲食店で行なわれる活動は全て、顧客に

「料理を美味しく楽しんでいただくこと」

を目的に行なわれるべきであると私は考えています。


料理を美味しく楽しんでいただく為の考え方が「コンセプト」であり
顧客に共感していただきたい事が「経営者の想い」であり
それを目指す道標が「経営理念」であると考えています。


あなたのお店のコンセプトを実現する為の努力、

あなたのお店の想いを伝えるための努力、

この2つの実行が他店との差別化につながるのです。



たとえばあなたの店のコンセプトに

「旬の食材を・・・」
という言葉が有ったとしたら、その旬の食材を提供するために
できることはすべてやるぐらいのことが必要ですし、

「ゆっくりくつろいで・・・」
という言葉があったとしたら、それを実現していくために
できることはすべてやるぐらいのことが必要ですし、

「お値打ち価格で・・・・」
という言葉があったとしたら、食材の仕入れやロスや仕組みや・・・
できることはすべてやるぐらいのことが必要なのです。


・飲食店の基本は
 「料理を美味しく楽しんでいただくこと」。

それを実現するために調理も接客も店舗も存在するのです。


ですから、そのためにやれることをやりきる!!


そういったことが本当に実現できたら、

他店がまねできないぐらいにやり切れたら、


それこそが本来的な中小・個人の飲食店が行なうべき


「他店との差別化」


になるのです。


コンセプトそれ自体で他店舗と差別化すべきでは有りません。
それは結局特異な異質な一発芸的な店舗になることがほとんです。

コンセプトや経営者の想いを実現する努力の過程や、
実現できたレベルそのもの自体を差別化要因とすべきなのです。


他店がまねできないわけですから「差別化」ですよね。
そんな手のかかることは他店はあんまりやりたくないですから。

手間がかかります。
面倒かも知れません。
すぐにはできないかも知れません。


だからこそそれを実現できたら、強力な武器になるのです。

*************************************************************
飲食店開業予定の方は、自店の準備のすべてが上記のような
差別化の方向に向かっているか是非見直してください。
また、自分の技術と経験と知識でそれが実現可能なのか
もう一度見直してください。


既に飲食店を経営中の方は、自店のコンセプトを見直し
できる所からでもすぐに行動してみてください。
また、コンセプト自体が顧客の求めるモノになっているのか、
正しいものなのか、の見直しも行なってみてください。


そして自店の方向が間違っていないと確信できたら
後は実行あるのみです。
がんばってください!!


もし具体的な実行方法が不明な方はメールにてご相談下さい。
実行の方法は沢山あります。
何かしらお力になれるかも知れません。

E-mail:hanjou@aria.ocn.ne.jp
メール無料相談はコチラ

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化5

「飲食店の差別化5」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
皆さんの店舗は正しい差別化を行なっていますか?

中小・個人経営の飲食店が継続して繁盛し経営を行なっていくには
他店舗との差別化がとても重要です。


中小・個人経営の飲食店が継続して繁盛し経営を行なっていくには
自店舗の想いとコンセプトを明確にし、そしてさらに


「飲食店として最も重要で最も基本的なことを徹底的に差別化する」


事が何より重要なのです。


これが中小・個人の飲食店経営者が持たなければならない
差別化戦略なのです。

・・・・前回までのお話です。
***************************************************************
それでは続きを。

「飲食店として最も重要で最も基本的なことを徹底的に差別化する」

とはどういう事か?

飲食店でもっとも重要で基本的なこととはなにか?



それはごくごく当たり前で当然なのですが、

「料理を美味しく楽しんでいただくこと」。


飲食店で行なわれる活動の全ての基本はここに有ります。


店舗コンセプト=「いつ、どこで、誰に、何を、どのように
料理を楽しんでいただくかという考え方」は店により異なりますし
店舗に対する経営者の想いも様々ありますが、


各店が持つそれぞれ固有の想いやコンセプトを、

「顧客に共感していただくために徹底した取り組みを行なう」

事がもっとも大切なのです。



■飲食店の基本は
 「料理を美味しく楽しんでいただくこと」。

■店舗コンセプトとは
 どのように「美味しく楽しんでいただくか」の考え方。

■経営者の想いとは
 「美味しく楽しんでいただく」という店舗での体験を通して
 顧客に何を伝え、何に共感してほしいのかという想い。



「コンセプトを実行し、実現し、達成していくために、
 
そして経営者の想いを顧客に伝え・共感していただくために、

店舗運営を通じて徹底的な改善活動を行い努力をすること」


これが中小・個人の飲食店においては最も重要な

「他店との自店舗の差別化」戦略なのです。




・あなたのお店のコンセプトとはどんなものですか?
・あなたは自店に対してどんな想いをもっていますか?


そしてそれを店舗内で

・確実に表現できていますか?
・確実に顧客に伝わっていますか?
・顧客は共感してくれていますか?


次回もう少し続きます。
よろしければまたお立ち寄り下さい。
お待ちしております!!

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化4

「飲食店の差別化4」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
皆さんの店舗は正しい差別化を行なっていますか。


中小・個人の飲食店が継続して繁盛し経営を行なっていくには

他店舗との差別化がとても重要です。


しかし間違った差別化が非常に多く、一時は集客ができても
あっという間に衰退していく店舗が非常に多いのです。


これまでにも多くの「差別化といわれるモノ」が登場しました。

過去のファストフードの安売り合戦に見られたような
「値付け、低価格を売りにした差別化」

監獄風、滝が流れる、雷が鳴る、個室席が動く、
仏像がある、宇宙船のよう、など
「非日常の内装雰囲気による差別化」

やたらと辛い、やたらとデカイ、盛り付けが高い・長い、など
「料理の特徴を前面に押し出した差別化」

従業員が歌いだす、カクテル用のびんをジャグラーのように投げる
手品をする、など
「インパクトのあるサービスで差別化」

・・・・・・・・・等々挙げたらまだまだ沢山有りますが
過去多くの人がいろいろな「差別化といわれること」をしてきました。


しかし、そのような差別化は結局継続しないのです。
「フォー」や「ゲッツ」や「なんでだろ〜♪」のように
一時期はよいかもしてませんが、すぐに飽きられ見放されます。
あっという間に消えてなくなるのです。


ではどのように差別化すべきか?

差別化にはインパクトが必要です。
差別化にはオリジナリティが必要です。

では何が重要なのでしょうか?

**********************************************************
中小・個人経営の飲食店が継続して繁盛し経営していくには
自店舗の想いとコンセプトを明確にし、そしてさらに


「飲食店として最も重要で最も基本的なことを徹底的に差別化する」


事が何より重要なのです。


これが中小・個人の飲食店経営者が持たなければならない
差別化戦略なのです。


次回もう少し突っ込んで更にご説明致します。
是非またお立ち寄り下さい。
お待ちしております。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化3

「飲食店の差別化3」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
現在のような過当競争にも似た市場環境の中では、


「明確な他店舗との差別化」


ができなければ生き残っていくことはできません。

特に中小や個人の飲食店が商売を「継続」していくのは
「差別化戦略」がとても重要です。


ではどのように差別化するのか?ですが
これはお笑い芸人の世界ととても似ているのです。


***********************************************************************
「継続して売れるお笑い芸人さん」

@売れている人は基本的に生まれ育ちがよくない??(ハングリー)
Aその芸人さん独自のキャラクターがある。
Bギャグやトークにオリジナリティがある。
C一発ギャグやその芸人さんのきめギャグがブームとなり、
 その芸人さんを世に出すきっかけとなることが多い。
Dギャグやキャラに強いインパクトがある。
E売れ始めは深夜時間帯など特定の時間と番組で取り上げられる。
Fほとんどの人は下積み10年ぐらい経験して、舞台とか営業とか 
 多くの実践経験をつんでいる。
Gお客を笑わせる決めのパターンがある。
H基本のネタがやっぱり面白い。
I更にはフリートークが面白い。


ランダムにピックアップしました。
まだあるかもしれませんが、これをみていかがでしょう?


まず芸人さんが売れていく前提として、その芸人さん独自の
「キャラクター」があり、そしてオリジナリティがあります。

また売れはじめにはインパクトのある独自のギャグ等をもっています。
これが「うける」と特定の時間帯(深夜放送枠)や特定の人たちに
支持され始めます。

その状態が続くとゴールデンタイムや雑誌などに取り上げられ
一般の人たちにも認知されるようになり、ある種のブームとなります。


・・・・さてココからです。

@「あの人は今」的な番組に登場するような立場になる

  ココまで来て多くの芸人さんは消えていきます。
  結局ただ単にものめずらしさやインパクトだけで
  結局はブームで終わってしまいます。
  時々深夜時間帯などで見たりします。
  以前と同じギャグをやったりしますが、鮮度が無くインパクトも無く
  なぜこれで以前は笑っていたのか自分でも不思議になったりします。


A独自のキャラクターとポジショニングで、メインで無くても
 それなりのポジションをつかむような立場になる。

 「リアクション芸人」「いじられキャラ」「デブキャラ」の
 人の中にこのポジションの人が多いようです。
 メインとはなれませんが、番組制作上は必要な人たちです。
 毎回笑いのパターンは同じで安心感が有ります。
 しかしその人たちを受け入れられない視聴者も多いようです。
 キャラクター上しょうがないと思いますがゴールデンタイムの
 露出はすくなく、基本的には遅い時間の放送での出演が多くなります。
 また他の芸人さんとキャラがかぶると世に出られない可能性が
 高くなります。


Bその後も順調に売れて、冠番組などをもてるようになる。
 
 多くの人に支持されて人気が持続されます。
 上記の@Aとの根本的な違いは、ネタやギャグではなく
 フリートークで人を笑わせられる事だと私は思います。 
 要はその人自身が面白いか否か。 
 人とのトークの中で相手の魅力を引き出し、なおかつ自身のよさも
 表に出して、番組を盛り上げていきます。
 必然的に活動の幅も広がっていきます。

***********************************************************************
・・・・いかがでしょうか?


お笑い研究家ではないので、事実と違う事がありましたら
申し訳ございません。

舞台やローカルでの活躍などは考慮していません。
あくまでも東京でTVでみる中での

私が考える「お笑い芸人」の世界です。


これを飲食店に置きかえるとどうなるのか・・・・。

次回ご説明していきたいと思います。



□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化2

「飲食店の差別化2」

ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
ブログランキング・にほんブログ村へBLGbanner_01.jpg
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

皆さんのお店は「差別化」できていますか?

開業予定の方は「差別化」できる計画になっていますか?


飲食店を成功させる為には


「自店舗の他店との差別化」


がとても重要です。


「差別化」とは簡単に言うと
自店と他店との差を明確にすることですが
もう少し突っ込んで考えると「差別化」とは


「顧客がその店を選ぶ最も重要なポイント」


ということができます。

*********************************************************
それでは前回のお話の続きを。


皆さんお笑い番組はご覧になりますか?

お笑いの世界もずいぶん厳しいようで人気芸人の入れ替わりが
ずいぶん激しく起こっているようで、売れた!!と思っても1年も
たつと全然見なくなる芸人さんも沢山います。


かと思うと、一度ブレークしてからその後も着実に露出を増やし、
しっかりとした地位を築く人もいます。


すぐ消えてしまう芸人さんとそのまま残っていく芸人さん。
違いはどこにあるのか?



もし皆さんが、一度のブレークだけでなくその後も売れ続けられるように
「お笑い芸人」をマネジメント(売り出す)するとしたら、


・どんな人材をスカウトしてきますか?
・どんな売り出し戦略を立てますか?
・まずはどのように売り出していきますか?
・売れた後はどのようにそれを維持しますか?
・維持できた人気を更に向上させるためにはどうしますか?

いかがでしょうか。


飲食店を成功させ、そしてそれを継続させていく為の考え方と似ています。


次回に続く・・・・

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif

飲食店の差別化1

「飲食店の差別化1」

前回まで何回かに分けてまして

飲食店を成功させるためには「お客様の立場に立って考える」事が必要で、

その際に重要なポイントは

■自分の店のコンセプト・商品・サービス・立地・販売促進計画などを
 共通性のありそうな他の業種や他の業界に置きかえて再検討してみる。

ということだとお話をしてきました。
この考え方は現在の方向性や計画等の「見直し方」となります。


では実際にコンセプト・商品・接客・内装などの店舗の有るべき姿を
正しく構築していくには、いったいどのようにしたらよいのでしょうか?



私のクライアントには個人事業家や中小飲食店が多くいらっしゃいますので
まずはそういった方を対象にした考え方をお話していきたいと思います。

*********************************************************************
飲食店経営で最も大切なことは「商売を継続すること」です。
新規開業者の3年以内の廃業率を見ると、新規参入者には最も難しいことと
いってもいいかも知れません。


「商売を継続」していくためには収益が絶対に必要で、
その収益を得るためには、

 ・「繁盛」=顧客の満足と支持
 ・「経営」=適正な利益の計上

が必要となります。


そして「繁盛」=顧客の満足と支持を得るためには、他店舗との違いを
顧客に伝え、理解してもらい、そして喜んでいただかなくてはなりません。
つまりは「自店舗の他店との差別化」です。

マーケットが拡大し需要が供給を上回っていた時代は、その市場に参入すれば
大した店でなくてもそれなりに生き残る事ができました。


しかし現在のような過当競争にも似た市場環境の中では、


「明確な他店舗との差別化」


ができなければ生き残っていくことはできません。



では、どのように差別化をしたらよいのでしょうか?

実はこの答えは非常に当たり前の内容で、皆さんから
「なーんだ!!そんなのわかってるよっ!!」といわれそうなんですが
現実にはできていない店舗がホントに沢山有りますので、あえてここに
書かせて頂きます。


個人や中小飲食店が

@商売の継続
A顧客の満足と支持
B自店舗の他店との差別化

を実現するためにはどのような「差別化戦略」が必要だと思いますか?


【ヒント】
飲食店と「お笑い芸人」の世界って結構似ている気がします。


皆さん是非一度考えてみてください。
答えは次回以降お話していきますのでよろしければ
またお立ち寄り下さい。お待ちしております。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ランキングに参加しております。
皆様いつもの応援クリック有難うございます。感謝!!
にほんブログ村 企業ブログへbanner2.gif